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【La Vine】ラ・ヴィネ ネットショップ

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シャンパーニュセレクション
---- 目次 ----

GAIDOZ FORGET ゲドス・フォルジェ
モンターニュ・ド・ランス北部の中央に位置するLudes村。格付け94%ながら、優れたシャンパーニュが潜んでいる場所で、ラ・ヴィネではお馴染みのBerecheや、Ployez-Jacquemartなどがいるところ。 このゲドス・フォルジェは、ラ・ヴィネのシャンパーニュ歴が長い方のみ知る隠れた銘品を生み 出す蔵元です。 以前・・・

JULIEN CHOPIN ジュリアン・ショパン
エペルネから南に車を走らせ、小高い丘の中腹にあるモンテロン村。コトー・シュッド・エペルネと呼ばれるエペルネ南部のエリアで、知られざる小さな造り手がシャンパーニュ造りに励んでいるところ。ここで訪問先に選んだのは、ジュリアン・ショパンという蔵元。この蔵への訪問は事前の下調べで、程良く熟成したヴィンテージを持っていることと、後に紹介する面白い試みをしていることが・・・

PIERRE LEGRAS ピエール・ルグラ
シャンパーニュの都市エペルネを東に抜け、コート・デ・ブラン丘陵の麓に位置するシュイィ村。ルグラ家はこの地に1662年まで遡ることの出来る名家で、2002年より若き現当主ヴァンサンが指揮を取り、こだわりのシャンパーニュを生み出しています。シュイィは・・・

ERNEST REMY エルネスト・レミー
シャンパーニュのグラン・クリュのひとつ、マイィ・シャンパーニュ。モンターニュ・ド・ランスの北側にある特級のひとつで、ヴェルズネイの西に位置しています。この村では生産の大半は共同組合であるMailly Grand Cru が務めており、独自でシャンパーニュを生産し、販売も行うエルネスト・レミーは日本はおろか、フランスでも稀有な存在です・・・

CHARLES ELLNER シャルル・エルナー
ランスと並ぶシャンパーニュの都市エペルネから、ヴァレ・ド・ラ・マルヌの葡萄畑に抜ける国道沿いにあるシャルル・エルナー。街の中心に商業的に大きなメゾンを構えず、マルヌ渓谷に広がる自社の葡萄を素早く受け入れられる立地で、丁寧なワイン造りを行う姿勢に、とても共感を覚えました・・・

RENE RUTAT ルネ・ルタ
シャンパーニュ・ルネ・ルタは、シャルドネの聖地、コート・デ・ブランの南端、目の離せない造り手の多く存在するベルチュ村の蔵元。ラ・ヴィネでもお付き合いのある蔵元の多いエリアで、まだまだ良い造り手が居るはず・・・と、再度訪問を敢行しました・・・

COESSENS コエッサン
シャンパーニュ南部の都市トロワから更に南、コート・デ・バール地区ヴィル・シュール・アルス村の意欲的な造り手、ジェローム・コエッサンは、2006年より大手メゾンでの仕事から戻って父の後を継ぎ、この土地の特徴的な土壌、『リューディ・ラルジリエ』でのワイン造りをスタートしました・・・

FRANCIS BOULARD フランシス・ブラール
長く兄弟で営んできたレイモン・ブラールの葡萄畑を分割し、長兄であるフランシスが有機栽培に特化し新しくスタートさせたシャンパーニュ、フランシス・ブラール。モンターニュ・ド・ランスとヴァレ・ド・ラ・マルヌに畑を持ち、そのほとんどがAB認証も取得・・・

PASCAL DOQUET パスカル・ドケ
シャンパーニュにおけるシャルドネの聖地、コート・デ・ブランを廻る買い付けの初日は、南端のVertus村からスタート。朝一番で一件訪問した後に、ラ・ヴィネでは先代のドケ・ジャンメールのワインからお付き合いがあり、現在パスカルに受け継がれたパスカル・ドケを訪ねました・・・

DEHOURS デウール
2012年4月27日。 今年の春は雨がちで、気温も低い。シャンパーニュではよくあることだ、と聞きつつも太陽に恵まれる日々をつい願ってしまいます。 この日朝一番の訪問は、エペルネの街から程近い、Cerceuil村のDehours。街の中心の教会前のホテルを出発し、マルヌ河沿いを西へ・・・

JACQUE SELOSSE ジャック・セロス
シャンパーニュにおけるカリスマ的存在となったアンセルム・セロス。シャンパーニュにおけるブルゴーニュ的なワインの醸造、自分はテロワールの持っている味わいを引き出すだけだ。と語る革命児。古くから伝統的に行われていたソレラによるシュブスタンスは、シャンパーニュの未来を示す傑作品となった。ジャック・セロスは・・・

GASTON CHIQUET ガストン・シケ
シャンパーニュの2大都市ランスとエペルネ。グランメゾンだけで満足するのであれば、このふたつの街を訪ねてみれば大手メゾンの8割は網羅できるでしょう。ただしフランスワインの面白さは残りの2割の中に銘酒が隠れているところ。エペルネから程近いディジーの村で・・・

LARMANDIER BERNIER ラルマンディエ・ベルニエ
コート・デ・ブランのグランクリュ、シャルドネの聖域とも言えるメニル・シュール・オジェの南、3km程のところにあるヴェルチュはプルミエクリュながら、良い造り手が集まっているところ。 大手ではデュヴァル・ルロワの壮麗なシャトーが目を惹きますが・・・

ROGER BRUN ロジェ ブリュン
フランス革命以前、1690年にドン・ペリニョンがシャンパンの泡を発見する前からアイ村で非 発泡の赤を造り、アイ村のピノ・ノワールに大きなこだわりを持ってきたブリュン家・・・・

GUY MICHEL ギイ・ミシェル
シャンパーニュ地方の中心、エペルネから南へ数㎞のところにあるピエリー村。最近注目されつつあるエペルネの南一帯はコトー・シュッド・デペルネと呼ばれ、質の高いシャンパーニュを産み出しています。...

ANDRE BEAUFORT アンドレ・ボーフォール
今回ご紹介のシャンパンハウスは、エペルネーの東18kmにある特級格付けアンボネ村にある小さな蔵元です。 地区としては、MONTAGNE DE REIMSに属する村で、このエリア最上の村の一つ。世に知られた有名かつ大きなシャンパンハウスは存在しませんが、小さな蔵元の実力派エリック・ロデやエグリ・ウリエがある村です。 ...

ANDRE BROCHOT アンドレ・ブロッショ
エペルネの南西、車で20分ほどに位置するヴァレ・ド・ラ・マルヌ地区のVinay(ヴィネ)という村に居を構えるアンドレ・ブロッショ。名前からも、なんとなくラ・ヴィネと良いお付き合いになりそうな予感を持ちつつ訪問してみると、いかにも農夫といった感じの当主フランソワ氏が出迎えてくれました。 ...

ANDRE JACQUART アンドレ・ジャカール
今回仕事としては初めての訪問となるシャンパーニュ地方中心部のエペルネ近郊。昨年訪問したヴァレ・ド・ラ・マルヌ地区の西端に比べると、素材感のある実に優れたシャンパーニュが多いことに、さすがだな~と変に納得してしまいます。 ...

JEAN LAURENT ジャン・ローラン
さて、今回はシャンパーニュ・ジャン・ローランをご案内申します。シャンパーニュ地方の南東に広がるコート・デ・バール地区。2003年に訪問して以来、当店でもお馴染みのエリア ...

REDEMPTEUR レドントゥール
さて、この蔵を訪問したのは、今から5年程前。当主が留守だったので奥様が丁寧に案内してくれました。蔵元の前にはなだらかなスロープの畑が広がっていてとても綺麗でした。その畑をバックにこの蔵が始めたばかりのロゼ・ド・セニエをグラスに注ぎ、記念に写真を撮った記憶があります。 ...

LAHERTE FRERES ラエルト・フレール
初めて訪問した時、その教会に吸い寄せられるかのように丘を登ってみたくなり、教会の前で記念写真を撮った記憶があります。その教会からちょっと離れたところにラエルトはあります。観光バスでは通れない路地をくねくねと登った住宅地の裏手がそうです。 ...

MARGUET PERE & FILS マルゲ・ペール・エ・フィス
さて、今回はシャンパーニュ・マルゲ・ペール・エ・フィスをご案内申し上げます。モンターニュ・ド・ランス地区村にある蔵元の中心地アンボネ村にあります。当店でもお馴染みの村であり、ポール・デチュンヌやアンドレ・ボーフォール、エグリ・ウリエなど名立たる蔵が犇めき合っているところです。 ...

BARBIER LOUVET バルビエール・ルーヴェ
さて、今回はシャンパーニュ・バルビエール・ルーヴェをご案内申し上げます。モンターニュ・ド・ランス地区トキシエール村にある蔵元です。余り聴きなれない村名ですがブズィー村の直ぐ西側にあります。したがって、葡萄自体の生育はとても良いところで格付けは99%で最良の葡萄栽培エリアと言えます ...

PRIN PERE & FILS プラン・ペール・エ・フィス
今回はNM(ネゴシアン)ですが、限りなくRMに近い造りをしている蔵元をご案内申し上げます。コート・デ・ブラン地区アヴィズ村からシャンパーニュ・ペール・エ・フィスをご紹介いたします。この村は100%格付けで当店でもお馴染み、この村には本当に興味深い蔵元が多く、今までに数々の名品を掘り起こしています。 ...

LE GALLAIS ル・ガレ
今回はヴァレー・ド・ラ・マルヌ地区ブルソー村からシャンパーニュ・ル・ガレをご紹介いたします。この村は84%格付けなのですが、なかなか素晴らしいシャンパーニュを造っています。もちろん、葡萄品種はこの土地柄ピノ・ムニエが最も多く栽培され70%を占めています。ピノ・ノワールは21%、シャルドネはやはり少なく9%のみ ...

BONNEVIE-BOCART ボンヌヴィ・ボカール
さて、ボンヌヴィ・ボカールですが、所有する畑はたった5 ha、小さめのRMと言えます。シャルドネ40%、ピノ・ノワール40%、ピノ・ムニエ20%という比率です。この村としてはシャルドネがやや構成比として少ないのが特徴。しかしながら、このエリアでシャルドネが40%あれば十分でしょうか ...

GUY MEA ギィ・メア
今回はモンターニュ・ド・ランス地区ルヴォワ村からシャンパーニュ・ギィ・メアをご紹介いたします。この村の格付は100%格付け。あまり特級では、ブズィやアンボネのように知られていませんが列記としたグラン・クリュなのです。 ...

PASCAL PONSON パスカル・ポンソン
今回はモンターニュ・ド・ランス地区クロム・ラ・モンターニュ村からシャンパーニュ・パスカル・ポンソンをご紹介いたします。ランスの南西8キロ程行ったところにある知られざる村。村の格付は90%でピノ・ムニエ68%、シャルドネ19%、ピノ・ノワール13%の比率で栽培されています。 ...

DRIANT-VALENTIN ドリアン・ヴァランタン
今回はコート・デ・ブラン地区グローヴ村からシャンパーニュ・ドリアン・ヴァランタンをご紹介いたします。この村の格付は黒葡萄と白葡萄で違うのです。ちょっとレアなパターン。黒葡萄は90%格付けで白葡萄は95%格付けとなっています。この村はアヴィズ村から直ぐ近くなので白葡萄は限りなく特級(100%クリュ)に近い ...

JEAN PAUL MOREL ジャン・ポール・モレル
今回はモンターニュ・ド・ランス地区ヴェルズネ村からシャンパーニュ・ジャン・ポール・モレルをご紹介いたします。この村は、特級格付けの村、つまり100%クリュです。シャンパーニュの村の格付けでは最上位に位置づけされています。 ...

BOURGEOIS DIAZ & LEGUILLETTE ROMELOTR.C. LEMAIRE
ブルジョワ・ディアズ & レギュイエット・ロメロ

さて、今回ラ・ヴィネでも初めての訪問となるシャトー・チエリー近郊。ここはエペルネを基点として西に流れるマルヌ河沿いの産地ヴァレ・ド・ラ・マルヌ地区の最西端に位置します。 ...

CHAMPAGNE KRUG メゾン・クリュッグ
2009年7月19日午前10時30分、ランスにあるメゾン・クリュッグを訪問してみました。 パリ東駅からTGVに乗り45分程でランス駅に到着。とても近くなって便利、日帰りでも十分にシャンパーニュ地方を楽しめるようになりました。 ...

ROBERT DUHOUS ロベール・デュフール
ランドルヴィル村は格付け80%で、植えられている葡萄はピノ・ノワールが83%で、シャルドネ10%、ピノ・ムニエ7%栽培されている典型的なコート・デ・バールの栽培構成となっています。 ...

PHILIPPE PRIE フィリップ・プリエ
今回は、シャンパーニュの飛び地コート・デ・バール地区ヌヴィーユ・スィル・セーヌ村にあるメゾン・フィリップ・プリエをご紹介したいと思います。この村は格付け80%で、植えられている葡萄はピノ・ノワールが84%で、ピノ・ムニエとシャルドネは其々8%栽培されているだけです。まさしく南部のシャンパーニュ地区らしい ...

ANDRE FAYS アンドレ・ファイ
今回ご紹介のシャンパンハウスは、紡績で有名な古都トロワの東へクルマを30分ほど走らせたところにあります。日本で販売されるシャンパーニュの多くがこのエリアのものではなく、レアな存在と言えます。 ...

FLINIAUX フリニョー
今回ご紹介のシャンパンハウスは、エペルネーの東3kmにある特級格付けアイ村にある小さな蔵元です。エリアとしては、Vallee de la Marneに所属する村ですが、このエリアで最上の村であるのは確かです。 ...

BONNAIRE ボネール
このクラマン村は、エペルネの街の南に広がるコート・デ・ブラン地区の小高い丘の上にあります。エペルネから7キロ程ですので車で直ぐに到達することができます。村の面積は536 haで栽培面積は 345 haです。小さな蔵元の数は、83軒ほどあり、発掘の余地はかなりあります。 ...

LAHERTE FRERE ラエルト・フレール
このシャヴォ村は、シャンパーニュの2大都市の一つであるエペルネの南へ5キロほど行ったところにあります。ヴァレー・ド・ラ・マルヌ地区とコート・デ・ブラン地区の間にあるため、両方の性格を備えていると言われています。これは前回ご紹介したルノーダンと同じです。 ...

R. RENAUDIN レイモン・ルノーダン
ムッシー村には、133 haの畑がありますが、ここには生産者元詰めの蔵元が50軒ほどあります。栽培されている葡萄は、ピノ・ムニエが76%、シャルドネが20%、そしてピノ・ノワールが4%です。ヴァレー・ド・ラ・マルヌ的要素を持ちながら、シャルドネ比率がやや高いのがコトー・シュッド・デペルネ地区の大きな特徴。 ...

LANCELOT PIENNE ランスロ・ピエンヌ
このクラマン村は、シャルドネの故郷であるコート・デ・ブラン地区にあります。小高い丘の上にある村としても有名で、中々の眺望が楽しめる場所でもあります。 ...

ARLAUX アルロー
このヴリニー村ですが、聞きなれない名前だと思います。シャンパーニュ地方で最大都市ランスの西8km程のところにある小さな村なのですが、このエリアは意外と観光客が訪れることのないひっそりとしたエリアです。 ...

ARISTON FILS アリストン
この蔵元を訪問したのは昨年の3月29日、なぜこの蔵元を訪問することになったか。それはこの蔵元の若奥様キャロリーヌさんが日本にシャンパーニュのプロモーションで訪れた時に偶然お会いしたことに始まります。 ...

PAUL DETHUNE ポール・デチュヌ
今回は当店でもお馴染みの蔵元をご紹介したいと思います。シャンパーニュ・ポール・デチュヌという蔵元です。ここはレコルタン・マニピュランのシャンパン探しを始めた頃、最初の出張で訪問したところで、以来数度と訪問を繰り返してきた蔵元。 ...

COUCHE クシュ
今回は4月11日に訪問した小さな蔵元シャンパーニュ・クシュ・ペール・エ・フィスをご紹介したいと思います。既に昨年からラ・ヴィネでの販売を開始していますが、その品質の高さなのかリピートが多く、これは一度確認しておいた方がいいなと思い蔵元を訪問することにしました。 ...

GAIDOZ FORGET ゲドズ・フォルジェ
2006年5月30日午前9時30分、この日最初の訪問地がCHAMPAGNE GAIDOZ FORGET。この蔵は、モンターニュ・ド・ランス地区の中央リュード村にあり、格付けは94%で限りなくグランクリュに近い存在。栽培されているのは、ピノ・ムニエが最も多く50%を占め、ピノ・ノワールが30%で残り20%がシャルドネ。 ...

BERECHE ベレッシュ
シャンパーニュ・ベレッシュは、ランスの南11キロほどのLUDES村にあり、この辺りでは3種の葡萄が栽培されています。半分がピノ・ムニエ種でピノ・ノワール種30%、残り20%がシャルドネ種、つまり80%は黒葡萄が栽培されています。 ...

AGRAPART アグラッパール
アグラッパールのあるアヴィズ村は、コート・デ・ブラン地区にある特級格付けの村として非常に有名で、村自体は762haあり、恵比寿ガーデンプレイスの76倍もあるのです。その内、葡萄畑の面積は60%で、その中に80以上ものシャンパーニュ生産農家が犇めき合っています。 ...

TARLANT タルラン
今回ご紹介のシャンパンハウスは、エペルネーの西方15km、山の中腹にひっそり佇む“タルラン“。地区としてはVallee de la Marneに分類されます。シャンパーニュ全体からすると一部例外を除けば、やや軽視されがちな地区ですが、エペルネーの西方にある蔵元ではトップレベルのシャンパーニュを造ることでは誰の異論もない ...
※ここに掲載されている情報は、発表現在の情報です。ご覧になっている日と情報が異なる場合もございますのでご了承ください。また、掲載商品の品切れ、ワイン会等の企画応募締め切りの際はご容赦ください。