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【La Vine】ラ・ヴィネ ネットショップ

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ラングドックセレクション
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マス・ジュリアン(レ・ヴィーニュ・ウブリエ)
『Les Vignes Oubliees ~忘れられた葡萄畑~』はラングドックの高地、テラス・デュ・ラルザックの最も標高の高い村、St-Privatにあります。この土地に古くからあったにも関わらず、打ち捨てられたような葡萄畑でワイン造りを始めたのは、かの有名な南仏の天才、オリヴィエ・ジュリアンとその右腕、ジャン・バプティストです。 ...

ドメーヌ・デ・ゾム
ラングドック西部で早くから質の良いワインを生み出してきたミネルヴォワ。背後に聳えるモンターニュ・ノワールに向かい傾斜してくる丘陵で、地平まで広がる広大なラングドックの葡萄畑も、この辺りから眺めると ...

シャトー・ギレム
Malepereは2007年にAOC昇格をしたばかりのエリアで、赤はメルロ50%以上が規定となるワイン産地。ラングドック最西端で、城砦都市カルカッソンヌの南に位置する小高い丘陵を丸く囲むような場所で、 ...

ラ・ジャス・カステル
ラングドックの中でも、最も高品質なワインを生むサブアペラシオンとして認知度の高いモンペイルー村。ラ・ヴィネでもカーヴ・タイユヴァン時代に人気の高かったL'AIGUELIERESやD'AUPILHACなどが居を構える場所です。今回ラングドック買い付けが決まって、 ...

サラザール
サラザールはLimoux南部の山奥、Campagne sur Aude村にあり、ここで100年以上の歴史を誇るブランケット・ド・リムーの老舗。リムーのアペラシオンの中でも最も南の端、この先はまさしく山深くピレネーに向かう道で、葡萄畑のエンドラインです。サラザールのシンボルとなっているのは ...

ドメーヌ・ラ・ルヴィオール
ラングドックの西部でもっとも優れた赤ワインを産する場所のひとつ、ミネルヴォワ・リヴィニエール。ルイ14世によって造られたカナル・デュ・ミディを ...

フォン・ジュヴェナル
Cabardesは1999年から正式にAOCとなったラングドックのワイン産地。世界遺産にも指定される城砦都市カルカッソンヌの北に位置する丘陵地で、AOCの規定として面白いのが、 ...

ドメーヌ・ド・フォールン
これまでLimouxというと、この地最大の共同組合シュール・ダルクのものが圧倒的に日本では有名で、それ以外の情報というのはなかなか得られない状態でした。ラングドックでも唯一土着品種のモーザックをはじめ、ピノノワールやメルロー、シャルドネのワインを主に ...

シャトー・ダンテュニャック
Limouxはラングドック最西端、城塞都市カルカッソンヌを越えてピレネーに向かう山間部にあり、伝統的にモーザック種で仕込む発泡性のブランケット・ド・リムーと近年シャルドネを主体としたクレマン・ド・リムーが造られる独自の文化をもつワイン産地。シャトー・ダンテュニャックは ...

エルミタージュ・デュ・ピク・サン・ルー
エルミタージュと聞いて、ローヌのエルミタージュをすぐに思い浮かべてしまうのは、ワイン愛好家なら当たり前の事。このErmitage(Hermitage)とは古い言葉で、隠者の住処を意味し、神に祈りを捧げるもの(レルミット)の家を意味しています。ラングドックのこの土地にもかつてレルミットが居たことに由来して付けられたドメーヌ、エルミタージュ・ドゥ・ピクサンルー。このドメーヌは ...

ドメーヌ・ド・ロルチュ
ドメーヌ・ド・ロルチュはその名の通りL'Hortusの岩山の麓に、今から25年ほど前に作られました。山登りなども好きだったジャン・オルリアックが、素晴らしい景色のこの土地で何か出来ないか、と、当時葡萄畑などなかったこの土地を開墾していきます。今でこそ ...

ドメーヌ・サン・ドーマリー
今回訪問したサン・ドーマリーではこの若干30歳のイケメン、ジュリアン・シャペルがほとんど一人でワイン造りを行っています。 ...

ドメーヌ・テル・メジェール
今回の買い付けではやはりビオ系中心でまわったせいか、若い生産者がとても多かったのですが、このテル・メジェールのオーナ、ミシェル・モローはもう60歳くらいのベテラン生産者でした。私の父親くらいの年で、写真を見ても判るようにとても優しい穏やかな人です。 ...

プラン・ド・ロム
コトー・デュ・ラングドックのテラス・ド・ローザックは最近最も注目されるラングドックのエリア。87年からワイン造りを行なっているプラン・ド・ロムのフーコーさんはこのあたりでは有名な生産者。三ッ星レストランにもオンリストされている彼のワインは入手が難しく、日本にも輸入されていません。 ...

ラ・レゼルヴ・ドー
ラ・レゼルヴ・ドー、という変わった名前の生産者は、ラングドック最北の村の一つアルボラス村にドメーヌを構えています。ラングドックの中心モンペリエから車で一時間という僻地にあるこの村は標高が400~500Mくらいあり、斜面もかなり急な所。しかし、この独特のテロワールがワイン造りに大きな影響を与えます。 ...

マス・ルマン
2001年からこのドメーヌを興したパスカル・ペレはもともとはレヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランスというフランスのワイン雑誌のカメラマンとして働いていました。 ...

ドメーヌ ド ペイル ローズ
マルレーヌ・ソリアはもともとは芸術家でしたが、このラングドック、サンパゴワール村のはずれに最高のテロワールを発見し、少量のワイン造りを始めたのです。 ...
※ここに掲載されている情報は、発表現在の情報です。ご覧になっている日と情報が異なる場合もございますのでご了承ください。また、掲載商品の品切れ、ワイン会等の企画応募締め切りの際はご容赦ください。